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アクセスいただきありがとうございます。当サイトは「処女を捨てたい、そして新しい一歩を踏み出したい」という女性のためのブログです。

処女を卒業したい理由とは?

  • 自分の中で、「何かが変わる」ことを期待して。
  • 好きな人に処女だと知られたくない。
  • 好きな人とのセックスでぎくしゃくしたくない。スマートに振舞いたい。
  • 好きな人とのセックスで痛い思いをしたくない。好きな人とは楽しく気持ち良いセックスをしたい。
  • 処女のままどんどん年を取ってしまいたくない。

処女卒業でモテ期到来?

これはたぶん本当だと思います。それは、処女を卒業することで異性に対する人間関係をより客観的に見ることができて精神的に少し余裕ができ、その精神的な余裕が女性としての気配りや女性らしさにつながり、更には「自分を魅せる力」を養うことになるのではないかと思います。その意味では「好きな人と出会う→処女を卒業」ではなくて「処女を卒業→好きな人と出会う」という方がより現実的なのかもしれませんね。
個人的には、処女卒業とは単なる「結果」ではなく一つの「通過点」として今後の人生や人間関係の構築にどう生かしてゆくかが大切なのではないかと思います。

処女卒業に適した相手とは?

  • 女性が望めば、2度と関わり合いにならずに済む相手。そしてそれを十分理解している相手。
  • セックスの経験が豊富で女性の心身共によく理解している相手。
  • ビジュアル的にも性格的にも最低限の相性をクリアしている相手。

処女卒業は痛いの?

私の経験上、およそ100~120人くらいの方の処女卒業をお手伝いしてますが、以下のような感じだと思います。

  • とても気持ち良かった。→ 40%
  • 多少の違和感は感じたが痛くはなかった。 → 45%
  • 少し痛かった。→ 12%
  • 凄く痛かった。→ 3%

通常言われているイメージとは随分と違っているように思われるかもしれませんが、相手への理解と正しい知識があれば、確率的に言えばこの位で然るべしかなと思ってます。そして、処女を卒業する時痛いと言われることには別の理由があるのではないかと思います。

処女卒業が痛いと言われる理由

個人的な経験から言うと、多分気恥ずかしさからだとは思いますが、相手に自分が処女だとは言わずに初めてのセックスに及ぶ女性がほとんどのようです。初めてのセックスで緊張していて濡れるどころではないのに、男性は相手が初めてだとは思ってませんから当然普通に挿入しようとします。特に経験の少ない男性の多くはアダルトビデオを見てセックスをイメージしているので、相手の女性がAV女優のような反応をしてくれないと、もっと激しくしないと感じないのかな?と思ってさらに激しく動かそうとします。これでは痛くて当然です。結果として処女卒業は「痛い」という苦い思い出(トラウマ)となってしまう女性も少なくないようです。 セックスは相手とのコミュニケーションであり共同作業ですから、うまくコミュニケーションをとれて信頼できる相手を選ぶことが処女卒業を良い思い出にする為に大切なのではないでしょうか。

セカンドバージンを卒業したい!

セカンドバージンの定義にも色々あると思いますが、ここでは「処女ではないけど1年以上セックスから遠ざかっている女性」とさせていただきます。「仕事や勉強、趣味に忙しく、異性との付き合いは億劫に感じて・・気が付いたら最後にセックスしてから2年経ってた・・」なんてケースも多いんじゃないでしょうか?セカンドバージンの卒業もできるだけお手伝いさせていただいてますのでよろしくお願いします。

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